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胡麻をたっぷり使用!!フランスのアリエ産オーク樽で3年以上にわたる贅沢熟成の高級品紅乙女酒造淡琥珀(たんこはく) 720ml 25度【楽ギフ_包装選択】【楽ギフ_メッセ】【sm15-17】【smtb-T】

価格:¥2940- カードOK 送料別 税込み


■商品コード:w-authority:10005543
紅乙女酒造 淡琥珀(たんこはく) 720ml 25度 蔵 元 福岡県/紅乙女酒造 杜 氏 守谷豊一郎 原 料 麦(佐賀・福岡産二条大麦) 米麹(国産米ヒノヒカリ)、胡麻 アルコール分 25度 容 量 720ml 紅乙女の代表酒である胡麻焼酎を、フランス/アリエ産の高級オーク樽で3年以上長期貯蔵させた高級品。贈り物にもピッタリの青磁の壺に詰められています。 優雅なフレンチオーク独特の樽の香りの中に胡麻の心地よい香りが漂います。味わいは重厚ながらも後味すっきり。オススメの飲み方は水割りかロック。焼肉や鶏肉料理などお食事とご一緒に。また、ブランデーなどのように食後にストレートでもいけます。紅乙女酒造 -beniotome syuzo- 高級フレンチオーク樽熟成贅沢胡麻祥酎      贈り物にピッタリな青磁の壺を専用箱に詰めた限定品! 紅乙女酒造は元祿からの歴史のある蔵元「若竹屋酒造場」から生まれました。300年続く蔵元「若竹屋酒造場」の十二代目林田博行氏のもとへ嫁いだ林田春野が創業した蔵です。 林田春野さんがお酒づくりを始めた当時、焼酎は安いお酒のイメージしかありませんでした。洋酒のように本当においしいお酒をつくりたいと試行錯誤を重んねた結果、たどり着いたのが『胡麻』です。 紅乙女酒造では、焼酎を“祥酎”と呼びます。「祥」は、「おめでたいしるし」という意味を持ち、これまでの焼酎という概念でなく、新しい種類のお酒として飲んでもらえるよう“祥酎”と命名しました。おいしいお酒を追求し、こうして生まれたのが「胡麻祥酎 紅乙女」です。それは今までどこにもなかった、世界ではじめての胡麻のお酒でした。 胡麻は扱いがとても難しく、薫り高い風味を活かすべく長時間熟成を重ねてできた胡麻祥酎は、まるでコニャックやブランデーを思わせる気品の高いオリジナル焼酎になりました。 それが世界でも認められ、2006年から3年連続国際味覚品質審査会(iTQi)にて3ッ星を受賞しました。また、門外不出の製法は25年間で3回の特許を取得しています。 淡琥珀のここがポイント! 1.】原料には贅沢に胡麻をたっぷり使用 2.】フランスのアリエ産オーク樽で3年以上にわたる贅沢熟成 3.】贈り物にピッタリな青磁の壺を専用箱に詰めました フランス/アリエのオーク樽で熟成させた 優雅なフレンチオーク独特の樽香 福岡国税局酒類鑑評会で4年連続で大賞を受賞 「淡琥珀(たんこはく)」は、紅乙女酒造の代表酒である胡麻焼酎をフランスでも最高級とされるアリエ産のオーク樽で3年以上かけて熟成させた長期貯蔵酒。 胡麻を隠し味に使った胡麻祥酎なので焼酎独特の臭がなく味わいがまろやか。優雅なフレンチオーク樽の樽香に胡麻の心地よい香りが漂います。しかも、胡麻は食生活に欠かせない大切な栄養源で、油脂、たんぱく質、ミネラル、ビタミンなどがぎっしり詰まってます。隠し味に胡麻を使うことには、飲む方の健康増進への願いも込められています。 お酒の命はなんといっても「水」。水次第でお酒はいかようにも味を変化させます。紅乙女の水は耳納山脈から湧き出る岩清水を使用しています。耳納山脈は北側が急峻な地形となっているため、山頂に降った雨が地下へ落ちる際、とても長い時間をかけて濾過されます。そうして余分な物が除かれた水はまろやかさを増し、おいしい水になります。科学的な濾過を一切行うわず、すべての工程でこの自然水が使われています。 そして、自然豊かな耳納山脈の麓にひっそりと佇む貯蔵場があります。つくられた祥酎は、ここでしばらく眠りにつきます。蒸留した原酒を貯蔵し時間をかけ熟成することで、まろやかな味が出来上がります。フレンチオークの樽が並ぶその様は、焼酎というよりもまるで洋酒の貯蔵庫のようです。原酒が心地よく眠れるようにと貯蔵場にも気を配っています。


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